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zoom RSS 倫敦の黒き夢

<<   作成日時 : 2007/09/14 23:53   >>

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ジルから遅れること…実は数時間で、ジャックエンド到達。

やっぱりCHAPTER4でジルに追いかけられました。…で、私思ったんだけどさぁ。
いくら、ジル本人に殺す気がなかったとしても、成人男性(しかも疲れ知らず)に追いかけられれば、普通の女の子はアッサリ捕まるよね? 思いません??
この辺の現実的な事情が、イマイチ昇華できないんだけど。

さて、本題であるところのジャックですが。
やっぱり「切り裂きジャック」だったんですね。…まんまだわ。

CHAPTER4のジャックについて…
ジャックを道具として扱うエドモンドに、ハンナが激怒する場面がありますが。その時点でのジャックに、それほどの悲哀って見受けられないんだけど…っていうか、半ば趣味が高じてエドモンドに協力しているようにしか…見えないよ…ね…?
やっぱりイグニスルートだと、解放を願うドールになりますか、彼?
ジルだったら逆セクハラ受けて鬱、ホブルディはオーナーの呆れるほどの弱さに嫌気が差すなどの、負の感情が見られたけどさ。
ジャックの場合…どんな理由で解放を願うわけ? 研究に飽きた…とか??


ジャックED…多くの意味で、一番普通の家庭を築けているんじゃないのかな。
…え? ありゃ恋人じゃないでしょ。すでに夫婦でしょ(他の元ドールはいかにも「恋人」な感じだけどね)。
でも、クリア後のスチル鑑賞のメッセージが秀逸ですよね。カラスとオカマの話。
オカマ追いかけた後がどうなったのか、是非とも知りたいところですが。

真面目な顔して、実はお笑い担当だったとは…恐るべしジャック!

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