夢浮橋って…!?

ひょっとして、恋愛エンドを迎えられるのって…同一タイトルの神子と八葉だけってことかしら?
例えば「天の青龍」でいうならば、神子が「あかね」だった場合、エンディングを迎えられるのは「源頼久」のみってことになるのでしょうか? 
「あかね」には「源頼忠」や「有川将臣」との恋愛エンドはない、と……??
ということは「源頼久」以外は友情止まり!?  …へぇ~ 

…そりゃ世の中には男女の友情ってのは実在しますけれども

え~…正直に申し上げますと。
時空を越えた先で、無節操にエンディングが展開するのかと思ってました。ハイ。
「無節操」という言い方もどうかと思ったんだけど、他に言葉が思い浮かばなかったから。

いやいや。
でも…同一タイトルの「神子と八葉」のみのエンディングにしても…エンディングに向かう流れは本家と大分異なるみたいですし、それはそれでチョット面白いかも?
本家の流れ( 世界 )を汲みつつも、異なる世界が舞台となっているから話が別方向に流れるのは、当然といえば当然なのかもしれないけど。
もっと「二番煎じ的な世界」の物語が展開されていくのかと見くびってました
意外と新鮮かも。

さしずめ、「本家の世界」+「天界」=「泡沫(うたかた=現実と似て非なる世界)」かな?

戦闘に関しては…どうにも八葉に声をかけるシステムに抵抗がありますが。
これは別にやらなくても話は進むでしょうし。
それよりも「異なる時代の八葉同士が示す反応」に対する興味は、システムの抵抗を超えて存在するみたいなので…少しばかり購入を考え始めました。
※実はですね。私の場合「遥か2」がPC版だったので、プレイしていた時間が短いのです。
多分、それ故の懐かしさもあいまっての興味なのかも知れません。

……発売まで1ヶ月きっちゃってますね。 予約…どうしましょう。
「橘友雅」が「あかね」を攫って逃げるというシチュエーションにグッと来たのも事実ですし。 「藤原幸鷹」の物語も興味がありますし…。

じゃあ買っちまえよ、てことですか。

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